最近、海外不動産に投資する案件が、たくさんでてきてますね〜。
かくいうmairinも
昨年、この海外不動産の購入にいっちょかみしようと
しておりました。
結局
あんまり乗り気でない家族の意見&顔色をみて
残念しちゃったのですけどね。
いま、不動産投資について
いろいろ再検討していて、結論としては
不動産はあんまり割りに合わないなぁ・・・という感じです。
まず、重たい。
なにがって?
株や為替のように
売る気になってぽんぽんとすぐに売れない。
いざ、売れたとしても
あいだでの司法書士に対してや仲介屋に支払う費用が大きい。
固定資産税や管理・はたまた入退去等の資金がかかる。
と、これは日本のインカムゲインをメインに考えたものですけどね。
そんななか
キャピタルゲインを狙って
海外の割安不動産を購入して転売という投資が流行しているのでしょう。
mairinも乗り遅れてはいけない!と参加しかけていて
参加できませんでしたが、
まぁ、たくさんある資産の一部で使う予定がないものをこれらにまわすのは
問題ないと思うのですが
絶対失ってはいけないものであるなら、やっぱり手を出すものではないかなぁ。
参入時期も大事ですよね〜
早くにはじめた人にメリットは享受されます。
今からでは・・・どうなのでしょうか。
リスクとしては
やはり、資金が自分の意思ですぐに動かせなくなること
SARSとか、得たいのしれない感染症が蔓延
各国の政策
税
地理的
言語
情報等
まっ投資は
なんでもリスクがありますので
これら上記のリスクをカバーできるリターンとメリットがあるかどうか
天秤にかけていく必要がありますね。
mairinもまだまだ
勉強します!!